SES Service

現場に強いエンジニアを、必要なタイミングでアサイン

要件整理、開発推進、保守改善まで、プロジェクトのフェーズに応じた最適な人材をご提案します。単なる人員補充ではなく、成果につながるチームづくりを重視しています。

SES事業のイメージ
提供形態 3パターン

常駐 / リモート / ハイブリッド

対応工程 上流〜運用

設計・開発・テスト・保守

SESの特徴

短期的なリソース補填だけでなく、プロジェクトの継続成果に直結する支援を行います。

課題起点の人選

スキルシートだけでなく、プロジェクト課題・体制課題を踏まえて最適な人材を選定します。

立ち上がり支援

参画初期のキャッチアップ計画を設計し、早期に戦力化できるオンボーディングを実施します。

品質と生産性の両立

レビュー観点と開発フローを整え、速度だけでなく品質を維持した推進を行います。

継続的な改善提案

定例で課題と改善案を提示し、体制・プロセス・実装の改善を継続的に進めます。

提供スタイル

常駐型

現場コミュニケーションを重視し、要件調整や意思決定のスピードを高めます。

リモート型

場所に依存しない体制で、開発効率とコストバランスを最適化します。

ハイブリッド型

フェーズに応じて常駐とリモートを組み合わせ、柔軟な運用を実現します。

対応技術領域

PHP
React
Java
Python
Node.js
TypeScript
AWS
Docker

参画までの流れ

ヒアリングから参画後フォローまで、透明性の高いプロセスで進行します。

01

課題ヒアリング

必要スキル、体制課題、参画時期を整理し、採用要件を明確化します。

02

候補者提案

プロジェクト適性を重視して候補者を選定し、スキルシートをご提示します。

03

面談・マッチング

技術面とコミュニケーション面の双方を確認し、参画可否を判断します。

04

契約・参画準備

契約締結後、環境準備や情報連携を行い、初日から稼働可能な状態を整えます。

05

参画後フォロー

定期面談と進捗確認により、稼働品質と成果の最大化を継続支援します。

契約・料金の考え方

スキルレンジ、担当工程、稼働条件に応じて最適な契約形態をご提案します。単価だけでなく、立ち上がり速度と継続成果を重視して設計します。

  • ご相談時に希望単価レンジを明確化
  • 稼働開始後の評価軸を事前合意
  • 期間延長・体制拡張にも柔軟対応

支援事例イメージ

ECサービス開発チーム支援

課題: リリース遅延とレビュー待ちが慢性化

対応: バックエンドとフロントエンドの2名体制で参画し、開発フローを再設計

成果: スプリント消化率を30%改善

業務システム保守改善支援

課題: 障害対応が属人化し、復旧時間が長期化

対応: 運用フロー整備と監視改善、保守担当エンジニアを継続配置

成果: 障害一次切り分け時間を45%短縮

SES体制のご相談はこちら

課題や稼働条件をヒアリングし、最適なエンジニア体制をご提案します。